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<title>チャル・ねんねCamリターンズ</title>
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<description>2匹の猫、チャルとねんねのライブカメラ+ブログ。（※カメラ故障中）</description>
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<title>よぉ</title>
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<description>日光浴中のねんね親方…。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://charunen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/12/06/200912061255000.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; src=&quot;http://charunen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/12/06/200912061255000.jpg&quot; alt=&quot;よぉ&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日光浴中のねんね親方…。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>チャル・ねんね</dc:subject>

<dc:creator>pukka</dc:creator>
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<title>療法食を継続。</title>
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<description>糖尿病の時に腎臓も年相応に悪いと言われていたねんたん。当時は併発していた脂肪肝が...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://charunen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/29/200911291151000.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; src=&quot;http://charunen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/29/200911291151000.jpg&quot; alt=&quot;療法食を継続。&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
糖尿病の時に腎臓も年相応に悪いと言われていたねんたん。当時は併発していた脂肪肝が治ったばかりということもあり、療法食にしてまた食べなくなったら大変だからと療法食は見送られていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;チャルがその療法食を食べることになったとき、先生に相談したらねんねも食べるなら食べても問題はないということで、2匹ともにk/dという腎不全用療法食を出してみたところ、食べ慣れたサイエンスダイエットの製品なせいか違和感なく2匹とも食べ、腫瘍が元で固形物が飲み込めなくなったチャルが食べなくなってからも、ねんねはその療法食をモリモリ食べ続けて2kg袋を食べきった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ねんねが以前通っていた病院ではなく、チャルが通っていた病院の先生たちにホームドクターをお願いしたかったので、昨日初めてねんねを連れて血液検査を一通りやってもらい今後の相談などをしてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結果、糖尿病と脂肪肝は大丈夫な範囲。腎機能を見る数値は上がってるのと下がってるのがありました。どちらにしろ、慢性腎不全であることにはかわりなく療法食は続けた方がいいと。加えて血液の流れをよくするお薬と毒素を活性炭に吸着させて体外に排出しやすくするサプリみたいなものも毎日与えることになりました。帰宅後、カリカリに混ぜてみたところ両方とも計6粒普通に食べきってくれたので一安心です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;慢性腎不全はネットで調べたら腎機能が加齢やその他要因が原因で徐々に機能しなくなる病気で機能しなくなった部分は治ることはないそう。残った大丈夫な部分をなるべく長くもたせるように進行速度を弱めることしか出来ないそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ねんねとチャルを比べると同じご飯で育ってきているのに、11歳のねんねは当初16歳なチャルの2倍の数値でした。小さい頃から泌尿器系が弱く何度も軽いものから重いものまで膀胱炎を繰り返していたせいで腎臓の組織が壊れる速度が速かったのかな。とにかく今機能している腎臓の負担をなるべく少なくして体調維持に努めたいと思います！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;糖尿病が治ってから現在まで3ヶ月間、食欲旺盛ですしウンコハイで部屋をドスドス駆け巡ったりでw元気な様子です。体重の減少も見られません。逆に増え…。でも減量の必要はないので、維持できるようにご飯の量を調整してくださいとのことだったのでその辺も注意していかねば。ねんねが1日でも長く元気で暮らせるよう頑張っていこうと思います！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>チャル・ねんね</dc:subject>

<dc:creator>pukka</dc:creator>
<dc:date>2009-11-29T13:25:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://charunen.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-0aac.html">
<title>今日のねんたん</title>
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<description>今年は大きな病気もしましたが、いま現在は元気なねんねです！ チャルがいなくなって...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://charunen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/25/200911252052000.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; src=&quot;http://charunen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/25/200911252052000.jpg&quot; alt=&quot;今日のねんたん&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
今年は大きな病気もしましたが、いま現在は元気なねんねです！&lt;br /&gt;
チャルがいなくなって寂しいのかお母さんストーカーと化しています。&lt;br /&gt;
そういえばねんたん、猫1匹生活って生まれて初めての経験だ…。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>チャル・ねんね</dc:subject>

<dc:creator>pukka</dc:creator>
<dc:date>2009-11-25T21:24:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://charunen.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/5-7a05.html">
<title>チャルの最期のこと 5</title>
<link>http://charunen.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/5-7a05.html</link>
<description>火葬当日、お昼前に妹が来てチャルを見て生きてるみたいってたくさん撫でてくれた。時...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://charunen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/23/200911212110000.jpg&quot;&gt;&lt;img class=&quot;image-full&quot; src=&quot;http://charunen.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/11/23/200911212110000.jpg&quot; alt=&quot;チャルの最期のこと 5&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
火葬当日、お昼前に妹が来てチャルを見て生きてるみたいってたくさん撫でてくれた。時間が来て2人で電車で霊園のある最寄駅へ向かう。最寄駅で妹が花を買ってくれた。黄色と白の可愛い花束を作ってもらった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;霊園につき書類を書いて、待合室でチャルの足形をとってもらった。火葬の準備が出来チャルと妹と移動し、係の人と台のうえにチャルを寝かせた。上にはチャルが闘病期間中に使っていたバスタオルをかけた。元々は私のバスタオルだからチャルも安心するかなと。それから犬のぬいぐるみも、最近よく顎を乗せてくつろいでいたので一緒に入れました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;病院名を書く欄があって連絡が行ったのか、係の人にこれは病院からで、チャルくんのまわりに飾ってあげてくださいと花を渡され、黄色の花束とともにチャルのまわりに飾って身体や頭を撫でて最期のお別れをした。係の人が凛々しい顔立ちなのに目がとても優しい感じですねと言ってくれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;火葬炉の扉が開きチャルの乗った台が入り、あぁ、これでもう二度とチャルを撫でることは出来ないんだなと実感した。炉に火が入った音がした瞬間、ギュッと心臓が痛くなった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;待合室で妹と泣き疲れ切ってぐったりしていた。1時間半後、骨になってしまったチャルに会った。闘病期間が短かったせいか骨も真っ白で形もしっかり残っていた。コレがシッポでとか喉仏でとか説明される。シッポの骨ってこんなに小さいんだね、骨になってもチャル可愛いなぁと思ってしまう私はホントに親馬鹿だ。妹とチャルの骨を拾いお線香をあげて、係の人にお礼を言いチャルと一緒に霊園をあとにした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今現在、枕元のテーブルにチャルの骨壺は置いてあります。つい話し掛けたり撫でたりしてしまう。ねんねは分かっているのか、物珍しいのか分かりませんが、時々じっと骨壺を見ていたり見たままゴロゴロ言っています。でもチャルに供えた水を飲むのはやめてほしい…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ふとした時にいちいちチャルがいないことが実感させられて、今はまだしんどいけれど少しずつ認識していければと思う。たくさんの後悔もあるけど、チャルへの感謝の気持ちを大事に楽しかった日々を思い返しながら、ねんねとこれからも過ごして行こうと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>チャル・ねんね</dc:subject>

<dc:creator>pukka</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T02:40:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://charunen.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/4-3d6e.html">
<title>チャルの最期のこと 4</title>
<link>http://charunen.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/4-3d6e.html</link>
<description>そのあと悲しんでばかりもいられず私の役目がたくさんあった。キャリーで連れて帰ろう...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;そのあと悲しんでばかりもいられず私の役目がたくさんあった。キャリーで連れて帰ろうとするも、座れないチャルには狭すぎて可愛そうに思えて、病院で箱を用意してもらいタオルの上にチャルを寝かせた。先生が上にもタオルを毛布のようにかけてくれた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;火葬の話になり2ヵ所の霊園の話を聞き、先生んちの子もそこでお願いしたことがありどんな雰囲気か聞いた。ここじゃなくても他にもたくさんあるから参考までにと。パンフレットを受け取り先生にお礼を言い病院を出た。後ろから『お気をつけて』と声をかけられ振り返ると、まだ患者さんがたくさん待っているのに看護師さんたちや先生が全員受付のとこで見送ってくれていた。ありがたかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;チャルの横たわる箱を抱えて上に空のキャリーを乗せ、まわりの目を気にする余裕もなく泣きながら家まで帰った。自宅につきねんねにチャル死んじゃったよって言いながら床にチャルが寝ている箱を置いた。何も分かっていないねんねが箱に乗ろうとするので焦って止め、手で塞ぎながら箱を開けて見せてあげた。でもやっぱり分かってないのか飛び込もうとするねんね。チャルの上に乗っちゃダメっ、怒りながら少し笑った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後、チャルと数年同居していたこともあり、治療費などでかなり協力してくれていた妹に連絡した。今後のことを色々相談し、先生んちの子たちがそこで火葬して良かったならそこにしようよと言うことになり電話をして予約を取った。妹は移動車での火葬が気乗りではなかったこと、私はどうしても自分でチャルの骨を拾いたかった、この2つの条件があって霊園での個別立会火葬にすることにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;予約をしてやっとチャルの傍にいることが出来るようになった。ソファーの上にチャルとねんねと私でずっと朝まで一緒にいた。チャルの顔が穏やかだったのが救いだった。撫でているとホントにただ寝ているだけみたいに思えた。でも身体はもうかたいし肉球も冷たかった。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>チャル・ねんね</dc:subject>

<dc:creator>pukka</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T02:40:00+09:00</dc:date>
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